

セラマボンド 865
| 耐熱上限 | 1650℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | 窒化アルミニウムをベースにしており、熱伝導性が高い。セラミック同士、センサーなどセラミックと金属の接着に。 |
セラマボンド 835
| 耐熱上限 | 1093℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | ジルコニアベース、セラミック繊維で強化してあり、常温で処理できます。セラミック同士とセラミックと金属の接着に。使用例はハロゲンランプ。 【容量:1パイント(≒500ml)、1クオート(≒1L)】 |
グラフィボンド 551R
| 耐熱上限 | 2985℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | グラファイト専用の接着剤。還元雰囲気中で使用。ベースはグラファイトで、グラファイト製品、とくにグラファイト型の製作と補修に。還元雰囲気中の耐熱上限は2985℃。 |
セラマボンド 618N
| 耐熱上限 | 1000℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | シリカベースで、小さい膨張係数と、強い接着力が特色。セラミック同士、クォーツの接着に適しています。 |
セラマボンド 813A
| 耐熱上限 | 1650℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | ベースのアルミナをセラミック繊維で強化してあるので、シール性があります。セラミック同士とセラミックと金属の接着に。使用例は鋳物製作用注湯ノズル。 |
セラマボンド 671
| 耐熱上限 | 1760℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | アルミナベースで、接着力が強く、セラミック織物と金属の接着や、ネジの固着などに用いられます。 |
セラマボンド 571
| 耐熱上限 | 1760℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | マグネシアベースで、熱伝導性と膨張係数はセラミック接着剤では最高。ヒーター、センサーなど、セラミック同士、セラミックと金属の接着に。 【容量:1パイント(≒500ml)、1クオート(≒1L)】 |
ウルトラテンプ 516
| 耐熱上限 | 1760℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | ジルコニアベースで、耐熱上限はセラミック接着剤最高の1760℃。セラミック同士、熱電対などセラミックと金属や金属同士の接着に。 【容量:1パイント(≒500ml)、1クオート(≒1L)】 |
セラマボンド 569
| 耐熱上限 | 1650℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | アルミナがベース。ナトリウムを含まず、ヒートキュア不要。常温で処理できます。セラミック同士、センサーなどセラミックと金属の接着に最適。 【容量:100ml、1パイント(≒500ml)、1クオート(≒1L)】 |
セラマボンド 552
| 耐熱上限 | 1650℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | アルミナベース。金属とよく接着しますが、膨張係数は小さいので、シリコン、モリブデンなど比較的膨張係数の小さい金属と、セラミックの接着に適しています。 |
セラマボンド 503
| 耐熱上限 | 1760℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | アルミナがベースで、膨張係数は小さく、セラミック、黒鉛、石英などの接着に適しています。 |
セラミック接着剤キット 585-A
| 製品詳細 | セラマボンド503、552、569、571ウルトラテンプ516の5種類、各4オンス(約113g) 6本(571は充填剤とバインダーで2本) の詰合せ。 |
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セラミック接着剤キット 585-B
| 製品詳細 | セラミック接着剤のなかから、グラフィボンド551Rを除いて、ご希望の5種類をお選びください。各4オンス(約113g)入りです。 |
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セラミック接着剤キット 585-C
| 製品詳細 | セラミック接着剤のなかから、グラフィボンド551-Rを除いて、ご希望の10種類をお選びください。各4オンス(約113g)入りです |
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アレムコボンド 526N
| 耐熱上限 | -60~300℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | 主剤、硬化剤 1:1の2液混合タイプ。 あめ色。 |
アレムコボンド 631
| 耐熱上限 | -60~204℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | 1:1の2液混合タイプ。あめ色で接着力と耐腐食性が強い。 |
アレムコボンド 657
| 耐熱上限 | 204℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | ステンレスの微粉末を充填した主材と硬化剤の2液性エポキシ系パテ。 |
アレムコボンド 820
| 耐熱上限 | 204℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | 主材・硬化剤 共に透明なエポキシ接着剤。 |
アレムコボンド 568
| 耐熱上限 | 204℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | アルミ微粉末を混合した高い熱伝導性の2液性エポキシ接着剤。 |
アレムコボンド 2210
| 耐熱上限 | -55~204℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | アルミニウム、セラミック粉末入り。振動、衝撃に強いのが特色で、アルミ型の修理、補強に用いられます。灰色。 |
ミキシングガンとカートリッジ入り耐熱エポキシ接着剤
| 製品詳細 | カートリッジに充填された2液混合タイプの耐熱エポキシ接着剤と、カートリッジを装着して引き金(レバー)の作動で混合された接着剤を吐出させるミキシングガンです。カートリッジ充填の耐熱エポキシ接着剤は、アレムコボンド526N、568,631,820とパイロパテ657です。 |
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パイロダクト 597-A
| 耐熱上限 | 927℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | 耐熱上限は927℃、比抵抗率は0.0002 Ω・cm です。無機バインダーを使用していますので有機接着剤と比較して耐候性、及び耐熱性に優れています。1液性タイプですが常温保管になります。 |
パイロダクト 597-C
| 耐熱上限 | 927℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | 用途としては電子部品や高真空用部品等のコーティングが挙げられます。耐熱上限は927℃で、炉内焼成は100℃/2時間で完了します。比抵抗率は0.0002 Ω・cm です。 |
アレムコボンド 525
| 耐熱上限 | 170℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | 変性エポキシの1液性で、混合の必要性がありません。また、シェルフライフは常温(25℃)で6ヶ月。耐熱上限は170℃で、焼成条件は炉内で150℃/2時間、又は120℃/6時間です。比抵抗率は0.01 Ω・cm |
アレムコボンド 556-HT-SP
| 耐熱上限 | 230℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | ベースと硬化剤の2液タイプですが、混合比率が1:1 ですので秤量や混合が比較的容易に出来ます。スクリーン印刷用として作られ、耐熱は継続使用230℃ですが短時間使用であれば300℃も可能です。粘度は35,000~45,000 cP、比抵抗率は0.0004 Ω・cm弱。ポットライフは48時間弱です。 |
クリスタルボンド 509
| 耐熱上限 | 121℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | あめ色の丸棒状で、121℃で流動化します。金属、ガラス、セラミックに強く接着します。除去にはアセトンか、専用の除去溶剤を使用します。 【容量:1ポンド(≒453g) × 5本】 |
クリスタルボンド 590
| 耐熱上限 | 150℃ |
|---|---|
| 製品詳細 | 融解点は150℃。接着力は強く、弾力性があります。 精密加工するときや、高さのあるワークの加工に適しています。 褐色の角棒状。除去にはメタノールか専用の除去溶剤を使用します。 |